2017.06 UAVパイロット&写真測量技師養成スクール 開校▶詳細

▶ご案内動画

2017.11.10
平成29年度 第二回新技術・新商品発表会 発表映像

2017/11/10(金)に開催された平成29年度 第二回新技術・新商品発表会にて発表された内容の一部です。

♦新技術・新商品紹介2件

1)The professional mapping&inspection drone
        ~橋梁、プラント点検及び固定翼DRONEのご紹介~
 ジオサーフ(株)シニア・セールスエンジニア 藤田義人
▶ジオサーフ(株)HP




2)先端技術を活用した小規模附属物点検業務の効率化
     ~ICT(タブレット)、ドローン・OSMO、簡易型超音波システムの有効活用~
(株)ユニコン代表取締役 真鍋孝次、(株)リンク・アルファ代表取締役 岡田啓一







♦活動紹介2件

1)「ICTツールを活用した道路施設維持管理」ビジネス
東芝インフラシステムズ(株) 熊倉信行 








2)「ドローンパイロット・航空測量技師養成」集中スクール報告
昭和測量(株)石原 圭




2016.11.15
平成28年度 第二回新技術・新商品発表会 発表映像

2016/11/15(火)に開催された平成28年度 第二回新技術・新商品発表会にて発表された内容の一部です。

1)再生可能エネルギー(小水力発電)と地域ビジネス (株)秀建コンサルタント 





2)CIMへの取り組み 「UAVを活用した橋梁景観設計」 (株)昭和土木設計 










♦活動紹介4件

1)舗装道路簡易クラックアセスメント実証試験 (株)東芝






2)広告ビジネスへのチャレンジ      (株)下川設計


3)コンパクト3Dレーザーと熊本復興支援 クモノスコーポレーション(株)


2016.06.13
平成28年度 第一回新技術・新商品発表会 発表映像

2016/06/13(月)に開催された平成28年度 第一回新技術・新商品発表会にて発表された内容の一部です。

【道路舗装簡易ひび割れ解析を用いた道路維持管理の高度化・効率化】

【土砂災害危険防除に挑む法面補強設計(TOP工法)・施工計測管理について】

【i-Construction時代の到来と三次元計測】

2015.11.25
平成27年度 第二回新技術・新商品発表会 発表映像

2015/11/25(水)に開催された平成27年度 第二回新技術・新商品発表会にて発表された内容の一部です。

【新建築物外壁診断システム Ver.Ⅱ】

【平成28年度概算要求概要と期待ビジネス】

2015.8.26
三次元データ処理技術の動向とMMSビジネス

2015/8/26(水)に開催された「三次元データ処理技術の動向とMMSビジネス」講習会にて発表された内容の一部です。

2015.06.12
「3Dレーザースキャナ」の新たなビジネスモデルの紹介
~地域ビジネスへの期待~

2015/6/12(金)に開催された平成27年度 第一回新技術・新商品発表会にて発表された内容の一部です。

【会員限定】コンパクトレーザースキャナ仲介販売のご案内

会員様限定で、コンパクトで軽量になりました3Dレーザースキャナをより安価にご提供いたします。
また、使用方法など購入後のフォローアップもいたします。
ご興味をお持ちの方は、
当機構事務局(03-5689-2160)までご気軽にお問合せください。

また、価格等詳細は以下のPDFファイルをご覧ください。


                     ※画像をクリックするとPDFファイルが開きます。

LinkIcon仲介販売.pdf

【参考】
2015.6.12に発表いたしました
「3Dレーザースキャナ」の新たなビジネスのご紹介~地域ビジネスへの期待~
の動画も合わせてご覧ください。
LinkIcon発表動画


  • ~地方創生事業を新たなビジネスチャンスに!~   
  • 地方創生事業への取り組み



平成27年度は地方創生元年です。地方創生事業が本格化する中、地方創生企業へのニーズと役割が拡大すると共に大きく変化してきましたが、その変化に応えきれていないのが現状です。
 当機構は、そのニーズに応えるべく地方創生関連事業へのサポート及び地域活性化への貢献に向けて活動をスタートしました。
特に、国立研究開発法人 情報通信研究機構と連携して、平成25年から東日本大震災をきっかけに開発された「耐災害情報通信ネットワーク(Nerve Net)」の平時活用実証プロジェクト成果を地方創生事業に活かし、お年寄りや子供たちが”安心・安全”に暮らせて、利便性が確保された”快適な日常生活”が遅れる地域づくりに取り組んでいます。
 そして、地域の住民・団体と一緒になって各種アプリケーションの充実と地域維持運営を継続することにより、新たな地域ビジネスと雇用を創出し、本当の意味で人が集まってくる魅力ある地域づくりを実現し、地域活性化につなげたいと考えています。

 地方創生事業がスタートし、各自治体の知恵比べ競争が始まりました。一方、技術職員不足に悩む自治体も散見され、自治体格差がおおきくなりつつあります。
その意味で、地域創生企業のパートナーとしての役割は大きく、特に産学官民連携力が求められるプロジェクトであることからも、当機構はいろんな分野の方々と連携し、情報通信ネットワークをベースに地域の特性にあった各インフラ整備と活性化アプリケーションを組み合わせ活力ある地域づくりに貢献していきたいと考えています。是非、活動にご興味ある自治体様、地域活動団体様からのご意見、ご指導、ご鞭撻を賜れば幸いです。


▶国立研究開発法人 情報通信研究機構の地域分散ネットワークNerveNet(ナーブネット)に関してはこちらより

2014.11.12
UAVにおける河川巡視と河川管理サポートシステム

2014/11/12(水)に開催された第二回 平成26年度新技術・新商品発表会にて発表された内容の一部です。

2014.11.12
「道路ストック点検業務」における MMS の活用(防災・安全交付金)

2014/11/12(水)に開催された第二回 平成26年度新技術・新商品発表会にて発表された内容の一部です。